百度打ち
区民の無病息災を祈願する江戸時代からの伝統行事。
早朝から、間人地内を化粧まわしを締めた男衆が駆けめぐります。
開催日時 : 平成24年2月5日(日)午前7時頃から約1時間
開催場所 : 丹後町間人(たいざ)地区
アクセス KTR『峰山』、『網野』より、丹海バス『間人』下車
KTR『峰山』より車で約20分 地図
お問い合わせ : 0772-75-0437(京丹後市観光協会丹後町支部)
丹後ええもん工房
京丹後市内には、『ものづくり』に取り組む『工房』が多く存在します。そんなものづくりの現場を見学できるイベントです。
平成23年10月~平成24年3月までの間、京丹後市内をはじめ丹後の22の工房を見学できます。
見学可能な工房や時間などの詳細は、京都府織物・機械金属振興センターのホームページをご覧下さい。
■開催期間 : 平成23年10月~平成24年3月
■開催場所 : 京丹後市内及び丹後地域の各所
■お問い合わせ : 京都府織物・機械金属振興センター 企画連携課
0772-62-7401
※見学事項などの詳細は変更の可能性がありますので、事前に各工房までお問い合わせ頂くことをお勧めいたします。
2011 年 12 月 2 日
カテゴリー:京丹後かわら版
みんなで力を合わせて地曳網(丹後町)
沖に仕掛けられた長い長い網を浜から引く地曳網。 もちろん一人の力では引けません。 みんなで力を合わせて網を引き上げます。 捕った魚はそのままお持ち帰り。 自分達の力で捕った魚の味は格別でしょう。 みんなで力を合わせる事の大切さに気付いたり、海や魚に触れたりできる体験です。 下は幼稚園から、年齢を問わず幅広い年齢の方にお楽しみいただけます。 『地曳網漁体験』 開催期間 : 4月~6月、9月、10月
実施場所 : 京丹後市丹後町内の海水浴場 参加人数 : 30人~200人 参 加費用 : 一網60,000円(捕った魚は全部持ち帰れます) 所要時間 : 約1時間 予約の必要 : 要 お 問い合わせ : 0772-75-0437(京丹後市観光協会丹後町支部) HP : http://www.tan-go.jp/
2011 年 8 月 29 日
カテゴリー:体験施設
高嶋海水浴場よりお知らせです
「遊漁船 とび丸タクシー」よりお知らせです
「遊漁船 とび丸タクシー」は、7月26日・27日の両日は「中浜みなと祭り」のため運行を休止します。
乗船は、夏の間は気温が高いため、比較的涼しい午前中をお勧めしています。
また、今年度より『遊覧コース』と『小魚釣りコース』の2コースより、あらかじめコースを選んで乗船していただくことになりました。
①遊覧コース…Aコース(中浜漁港~経ヶ岬沖)とBコース(中浜漁港~犬ヶ岬)
のうちいずれかのコースを選択、遊覧していただきます。
乗船料 大人1800円/小人700円
②小魚釣りコース… 遊覧をせず、魚釣りのポイントまで直行し、魚釣りを楽しんでいただきます。
時間になればそのまま港へ直帰します。
乗船料 大人1800円/小人700円 プラス一竿1000円(竿は使用する数のみで結構です)
※時間は遊覧コース・小魚釣りコース共に約1時間程度となります。
『遊漁船 とび丸タクシー』
運行期間 : 4月~10月(船が出られる時・海が穏やかな時)
運行時間 : 午前9時~午後4時(要予約)
出発場所 : 中浜漁港(京丹後市丹後町中浜)
注意事項 : 水分補給、帽子、日焼け対策をしてください。
お問い合わせ : 丹後町体験観光組合事務局 0772-75-2639
ご予約 : 090-4496-8617(丹後町体験観光組合・太下(おおした))
ホームページも合わせてご覧ください。
道の駅 てんきてんき丹後のHPが更新されました
『道の駅 てんきてんき丹後』は、京丹後市内にある3箇所ある道の駅の一つです。 北部方面へのお客様に多く利用していただいている道の駅です。 昨年の『山陰海岸ジオパーク』の世界認定に伴い、ジオパークコーナーも設置されました。
その『道の駅 てんきてんき丹後』の公式HPがリニューアルされました。 これまでより観光情報もパワーアップ。 各種体験のご案内もしております。 『京丹後ナビ』と併せてご利用下さい。
HPへのアクセスは、http://tenkitenki-mura.jp/まで。
2011 年 3 月 14 日
カテゴリー:京丹後かわら版
京丹後七姫伝説~間人皇后
間人皇后(はしうどこうごう)
~優しき土地に名を贈った聖徳太子の母~
聖徳太子の母・間人(はしうど)皇后(穴穂部間人皇女・あはほべのはしうどのひめひこ)は、6世紀末、大和政権の蘇我氏と物部氏との争乱を避け、今の丹後町間人(たいざ)に、子の厩戸皇子(後の聖徳太子)とともに身を寄せたと伝えられています。
村人たちの手厚いもてなしへのお礼にと、この地を去る際、皇后は自らの名「間人」(はしうど)をこの地に贈りました。しかし村人たちは畏れ多いことから、皇后が退座したことにちなみ読み方を「たいざ」としたとされています。
母子像(KTR『峰山』または『網野』より、丹海バス『丹後庁舎前』下車、徒歩約数分)、地図

2011 年 1 月 10 日
カテゴリー:京丹後七姫伝説
百度打ち(丹後町)
区民の無病息災を祈願する江戸時代からの行事。 早朝から、間人地内を化粧まわしを締めた男衆が駆けめぐります。 開催日時 : 平成24年2月5日(日) 開催場所 : 丹後町間人(たいざ)地区 アクセス KTR『峰山』、『網野』より、丹海バス『間人』下車 KTR峰山駅より車で約20分、地図 お問い合わせ先 : 0772-75-0437(京丹後市観光協会丹後町支部)
第16回 京丹後市・カニの町「丹後町」親善ゲートボール大会
今年で16回目を数える丹後町で行われるゲートボール大会のお知らせです。
開催日時
平成23年3月14日(月)・15日(火)開催場所
豊栄山村広場グラウンド(地図)出場受付
募集中~2月28日(月) ※定員になり次第締め切り参加料金
一人2,500円(参加賞付き、昼食・宿泊別)主催・お問い合わせ
■主催:カニの町「丹後町」親善ゲートボール大会実行委員会 ■お問い合わせ:京丹後市観光協会丹後町支部(0772-75-0437)2010 年 12 月 10 日
カテゴリー:京丹後かわら版
京丹後カキ・カニ特集
京丹後の冬の味覚と言えば、何と言ってもカニとカキ。
冬しか漁をすることができない、いわずと知れた冬の味覚松葉ガニ。
そして久美浜湾の恵みを受けて成長したカキ。
どちらも絶品です。
どうして『間人ガニ』はブランドなのか。どうして?
なぜ久美浜のカキはおいしいのか。、なぜ?
その秘密に迫ります。(随時更新)
更新履歴
2010.11.15 特集ページ開設
松葉ガニ
京丹後の冬の味覚と言えば、何と言ってもカニです。 11月6日のカニ漁の解禁日を境に、ほとんどの宿泊施設が松葉ガニ(ズワイガニ)を扱ったプランを用意してお客様をお迎えします。 中でも丹後町間人漁港で水揚げされる『間人ガニ』は、言わずと知れたブランドガニです。
冬牡蠣
京丹後の冬の味覚と聞いて忘れてはいけないのはカニだけじゃない。
久美浜湾の牡蠣もオススメです。
年中穏やかな久美浜湾で、丁寧に育てられた冬牡蠣。
牡蠣は『海のミルク』と呼ばれるほど、栄養価の高い食材です。
中でもタウリンを多く含み、血中コレステロールを下げ、高血圧や動脈硬化などの防止によいと言われています。
小天橋をはじめとして、久美浜町内のお宿では牡蠣を召し上がっていただくプランを用意しています。
なぜ久美浜の牡蠣はおいしいのか。
京丹後市へ、カニや牡蠣を食べにいこう!
- お泊まりで食事をされる方
- 『宿泊施設一覧』をご覧下さい。 ※宿泊施設や時期により料金は異なります。詳しくは各HPをご覧いただくか、直接お問い合わせ下さい。
- 日帰りで食事をされる方
- 飲食店
- 飲食店でも召し上がることができます。 店舗によっては予約の必要な所もございます。必ず事前にご確認下さい。 詳しくは、各店舗までお問い合わせ下さい。
- カニの食べられる飲食店 <網野町> ・とり松(0772-72-0429、HP) <丹後町> ・味工房ひさみ(0772-75-0160、HP) 牡蠣の食べられる飲食店 <久美浜町> ・浜幸(0772-83-1115、地図) ・お食事処 みつなべ(0772-82-2341、地図)
便利なかにバスを使って
大阪・神戸などの大都市圏から、丹後へ直行。便利なバスプランもございます。 泊まり・日帰り各種プランがございます。詳しくは、各企画会社にお問い合わせ下さい。
・夕日ヶ浦観光有限会社(0772-74-1678) ・丹後旅行センター(株)(0772-72-3770) ・久美浜ツアーセンター(06-6344-3588)
2010 年 11 月 15 日
カテゴリー:京丹後かわら版












